北海道の旅路

2022年8月15日(月)

 早朝の羽田便、少々の遅れがあったが10時には釧路勲功に降り立った。暑い日々を過ごしてきた身には、「涼しい」。早速レンタカーを借り、先ずは昼食の海鮮丼を目当てに釧路市内に向かった。釧路駅前にある「和商市場」。多数の出店が鮮魚を販売。蟹、いくら、ホッケ、などなど。勝手丼と呼ばれ、まずは別店でご飯を購入しろとのこと。その後、そのご飯をもってお店へ。好きな鮮魚を複数選び、ごはんの上に載せてもらうという仕組み。迷いながら、いくら、鮭、マグロ、ホタテと選んでいった。共有スペースのテーブルで堪能。「美味しかった」。腹も満たせたので、さあ、これから観光だと車を走らす。「釧路湿原展望台」を目指す。ここは、広大な湿原の西側にあたる。有料の3階に登れば遠方に湿原が見渡せる。館内のおばさんの紹介も受け、観光誌で写真が載っている場所として、反対となる東橋の展望台を目指すことに。ちなみに、この湿原、昔は海だったとおばさんの説明。湿原の真ん中に延びた真っすぐな道をひたすら走り、最後はダート道を上り「細岡展望台」に到着。眼下に広大な湿原そして湿原を蛇行する釧路川が見渡せる。釧路川沿にトロット電車が走っているようだ直接は見せず。とにかく広い、さっき寄った「釧路湿原展望台」が遥か遠くに見える。北海道の大きさを早速味わえた。今日はまだ100km位走らなければならず、道中を急ぐ。またひたすら走りやっと摩周湖に到着。霧で見えないと良く聞くが、全体が見渡せた。第一駐車場という場所。カルデラ湖が感じられ、本当に美しい。ドライブの疲れを忘れさせてくれる、不思議な清涼感も漂わせ時間が経つのを忘れてしまう。今宿まで、まだまだ距離があり、再び車を走らせる。途中、ひまわり畑を見つけた。写真では表現できないほど、広大は敷地に黄色一面。今まで見たことがない。さすが北海道を感じる。雨が降るなか車を走らせ、やっと屈斜路湖プリンスホテルに着いた。湖畔に立つ素晴らしいホテルでバイキングを堪能。


   早朝の羽田空港

     和商市場

  自分で具を選んだ勝手丼

    釧路湿原展望台

     細岡展望台

     釧路湿原

 摩周湖 第一駐車場からの眺め

       摩周湖

    広大な向日葵畑

      向日葵

  ラーメンが美味しかった

2022年8月16日(火)

少々戻ることになったが、お目当ての阿寒湖を目指す。雨が降っている中、山道をひたすら走り阿寒湖アイヌコタンに到着。あいにくの雨だが、観光街路を歩いてみる。木彫りの民芸品のお店など、小さなお店が軒を連ねていて、時間があれば一軒一軒覗いてみたい。先ずは湖を見なければと思い、お店のお姉さんに、「湖はどこ」を聞くと、直ぐそこで、ホテル街の脇道をすり抜ければ見れるとのこと、確かに湖は直ぐそこだった。遊覧船もでており、島に行けばマリモが見れるとのこと。時間があまりなかったが、雨もやみ、時間短縮でモーターボートをチャーターすることにした。湖面は穏やかだが、モーターボートは湖面を飛ぶように走る走る。島にある「まりも展示観察センター」にて本物のまりもを見た。天然のマリモを見るのも初めてだし、こんなに大きく育つのみビックリした。30cm位のものがあった。さあ、今宿の網走を目指す。また雨も降ってきた中100km位ひたすら走る。なんとか網走監獄博物館の入館時間に間にあい、入ってみる。昔の建物を移管し広大な展示場であった。建物も複数建っており、雨の中を移動しつつ閉館時間ギリギリで1週周れた。囚人の北海道開拓への命がけの貢献など、歴史を学ぶ。まだ夜になる前なのでホテルまでの途中、本当の刑務所を見てみた。網走刑務所というと、昔は重罪者の場所であったが、今はもっと軽罪者の場所とのこと。なお、刑務所へ渡るはし(鏡橋)は一般車両侵入禁止であり、夕方の小雨の降るどんよりした天気下、歩いて渡る橋、そして刑務所入口までの道のり、高倉健さん映画がそのままという感じであった。釧路駅の東急ホテルに入り、夕飯は市街にある居酒屋にて、鮮魚を堪能。ウニ、そして目の前で焼いてくれたホッケ美味しかった。


  ホテルのレストランより

   ホテルの朝食

  阿寒湖アイヌシアター

     アイヌコタン

    アイヌコタン

    アイヌコタン

    アイヌコタン

   島と島をつなぐ橋

     阿寒湖桟橋

     阿寒湖桟橋

    阿寒湖遊覧船

     阿寒湖遊覧船

阿寒湖でチャーターしたボート

  モーターボート室内より

 阿寒湖でチャーターしたボート

まりも展示観察センターがある島

まりも展示観察センターにて

まりも展示観察センターにて

   網走監獄博物館入口
 
     網走監獄博物館

    網走監獄博物館

    本物の網走監獄

   本物の網走監獄

  本物の網走監獄に渡る橋

     網走駅

   網走の居酒屋にて

   網走の居酒屋にて

2022年8月17日(水)

曇り空下、知床に向かう。オフォーツク海の脇を走り、ジャガイモ畑の真ん中を走り、真っすぐに伸びた道をひたすら走る。途中、直線が28kmにおよぶという知床斜里にある「天に続く道」を走る。知床のウロトに到着したが、知床国立公園内の五胡を目指す。途中、蝦夷鹿おやこがお目見え。知床半島を進み知床五胡に到着。まだ、10時30分というのに駐車場渋滞で、並ぶこと30分位か。散策に当たりコースが設定されており、ヒグマ予防や自然保護もあり、基本は事前にガイダンスを受ける必要がある。木道が整備されており、軽装で知床の自然を味わえた。この木道は事前にガイダンスが不要で、長靴も不要で、約1時間で知床国立公園の湿原、湖、山、海を眺め、大自然の空気が爽やかだった。この湿原、昔は放牧地として入植されていたが、今は世界遺産で保護されている。自然やクマとの対峙方法(餌やりしない、近づかないなど)のポスターがあちこちにあり、熊よけスズをつけたトレッキングもおり、大自然の中にいるんだなというのが感じられた。もう1つの観光場所の、「カムイワッカ湯の滝」に急遽行くことにした。知床半島の車で行ける端であり、ダート道をひたすら走る。途中、北狐が歩いていた。「カムイワッカ湯の滝」は渓流川を歩ける場所であり、滑りを気にしながらも裸足で登ってみた。暖かい水温、天気も良くなり違った気持ち良い時間が過ごせた。ウロトに戻り昼食。イラク丼を食べたが、これまたすごく美味しかった。半島からの帰り道、壮大な「オシンコシンの滝」に感動。蒼空、オフォーツク海の青さに対する白い波しぶきと絵になる滝だった。ここから、4時間の旭川までのドライブが続く。ひたすら走り、やっと高速までたどり着く。といっても無料で片道1車線(時々追越し用車線と2車線あり)、少々道がデコボコ感の所もあり、夜にもあり、少々きつくかった。旭川近くになり有料高速とも交流し旭川市内にたどり着く。今までの寂しい町とは違い都会にビックリ。ラウンドアバウトがあるのにもビックリ。旭川駅前のビジネスホテルに宿をとり、夕食は旭川ラーメンを堪能。味噌端ラーメン、本当に美味しかった。長い1日と運動と運転、深い眠りについた。


  じゃがいも畑が続く

直線道路のスタート地点

  真っすぐ続く

  天に続く道にあった展望台

   知床ウロトを望む
  野生の蝦夷鹿発見
      肌寒い

   湿原の中を遊歩道が続く

 オフォーツク海を望む

遊歩道で行ける五胡の1つ

   知床の山々を望む

    知床の山々を望む

 また、野生の蝦夷鹿発見

    カムイワッカ湯の滝

  カムイワッカ湯の滝

   カムイワッカ湯の滝
 
  カムイワッカ湯の滝

  カムイワッカ湯の滝

    ウロトで昼食
 
    オシンコシンの滝

オシンコシンの滝

   オフォーツク海

     旭川駅

     旭川ラーメン

2022年8月18日(木)

 今日もどんより天気。美瑛および富良野に向かう。じゃがいも畑を横に見ながら美瑛に入った。まずは、確か昔は観光地ではなかった「青い池」に向かった。天気がそんなに良くないのか青くなかった。それより、近くにある2か所の滝がすごかった。美瑛に来たらCMの木だ。先ずは、クリスマスの木ということで「新栄の丘」へ。遠くにお目当ての気が見える。近くにもろこし畑。クリスマスの木の近くまで車で行けるということなので、行って記念撮影。美瑛に来たらお花畑ということで、ラベンダーは終わってしまっているが、農園に立ち寄った。たまたま見えた「四季彩の丘」にて、色鮮やかな花絨毯に驚く。これぞ北海道という感じ。旅行本の中にある写真が目の前に壮大に広がるのを見て、本当に感動。トラクター列車でガタコトガタコト、花畑で目の保養をする。メロンとトウモロコシを味わなながら、大自然の空気を吸う。CMロケの木巡りを続ける。懐かしのケンとメリーの木。セブンスターの木、親子の木、マイルドセブンの丘、うーん時代の流れを感じる。記念に美瑛駅に立ち寄り、富良野へ。夕食は富良野駅の近くの人気と言われいるカレー店「唯我独尊(ゆいがどくそん)」へ。建物がログハウス風でソーセージとオムカレーが美味しくかつ、ルーお代わりでお腹いっぱい。合言葉、確か「ルールルルル」と伝え、カレールーのお代わり無料。今宿は、新富良野プリンスホテルは最高。気品があり、露天風呂も広く旅の安らぎを得られた。北の国からの年代別パネル展、また、ホテルスタッフの方から田中邦衛さんや倉本聡さんのエピソードも聞くことができた。田中邦衛さんが何気なくホテルマンのマントを付けホテルマンに扮していたや、ホテル滞在中に倉本聡さん電動自転車でこけ、部屋での執筆を語りにて代理執筆させたとか。バイキング形式の夕朝食、美味しいプラスお腹一杯。


    青い池

      青い池

     青い池

    青い池近くの滝

  青い池近くの別の滝

     新栄の丘

      新栄の丘

   遠くにクリスマスの木

新栄の丘横のトウモロコシ畑

   クリスマスの木

    四季彩の丘

     四季彩の丘

    四季彩の丘

 四季彩の丘ガイドトラクター

     四季彩の丘

    四季彩の丘

    四季彩の丘

 四季彩の丘 ラベンダー畑

  四季彩の丘にて昼食
 
    ケンとメリーの木

   セブンスターの木

 セブンスターの木の横の木

     親子の木

   マイルドセブンの丘

  マイルドセブンの丘

     美瑛駅

    富良野駅

2022年8月19日(金)

久しぶりに好天気。ラベンダー畑で有名な「ファーム富田」へ行くことにした。青い空に対しカラフルな花の絨毯、美しすぎ。多分観光者用に、ハウスの中にラベンダーが咲き、八が舞い。ラベンダーの香りがする。それほど暑くもなく、青い空、夏の北海道、最高。せっかくなので、「北の国から」のロケ地を訪れてみた。「あーあーああああああ」と歌いながら何もない所をひた走る。麓郷(ろくごう)の街道沿いに、「拾ってきた家」「丸太小屋(麓郷の森)」「石の家」。1か所500円だが、共通入場券(1,200円)を購入。石の家には田中邦衛さんの写真と花が供えられていた。スタッフの方曰く、亡くなった当初は、家の中が花でいっぱいになるほどファンが訪れたそうだ。亡くなった週末は、確か1日4,000人とかの訪問者が来たとか言っていた。新富良野プリンスホテルでのホテルスタッフの話を聞いたばかりであり、なんか親しみと哀愁を感じた。さて、ここからトマムへと車を走らせ始めたが、またしても長距離山間部ドライブが予想され、その前にトイレを思い立つ。コンビニが全然ない。探し回ったが、仕方なく交差点脇の野菜屋さんへ立ち寄る。大きなメロンが一杯売っている。試食もさせてもらい、美味しい。昨日ならば、もっと美味しいのがあったとのこと。その美味しいのが残念だが、思わず箱ごと(大玉4個)購入。6,800円位だったような。太く新鮮な白粒のトウモロコシや黄色と白色粒のやつも目に留まり、こちらも後先考えずに12本購入。こちらも1本160円〜180円位だったような(白粒の方が少々高い)。山道を走り、いくつかの町(村?)を越えひたすら走り、ついにタワーが見えた。なんでこんな山の中にタワーホテルが2棟も建っているんだとビックリ。その国に更に2棟も見える。スキー場が目の前に迫る部屋に入り、まだ日が暮れるには時間があったので、かつてゴルフ場と思われる敷地にカートを借り散策。馬がいた、牛がいた。山が見える。空気が新鮮。ホテルの周りにはレストランが屋根付き通路で繋がっており、夜はジンギスカンを堪能。その後、少々問題が。超早朝にゴンドラで山頂テラスを予定していたが、シャトルバス(5分位)で行った共通風呂が大混み。大混みというか、コロナ対策で人数制限のためでなかなか入場できず、結局往復で2時間以上かかってしまった。


   ファーム富田)

    ファーム富田

    ファーム富田

    ラベンダーに鉢

    ラベンダー畑

     十勝岳を望む

    拾ってきた家

    拾ってきた家にて

     拾ってきた家

    拾ってきた家

    石の家にて

       石の家

    石の家内部

     最初の家

      麓郷の森

      丸太小屋

    麓郷の森

    富良野で購入

   星野リゾートトマム

    星野リゾートトマム

  星野リゾートトマム

   星野リゾートトマム

  星野リゾートトマム

   星野リゾートトマム

 星野リゾートトマムで夕食

2022年8月20日(土)

朝5時前に起床。予報では20%の雲海の確立という予報であり、ゴンドラで山頂テラスまで行ったがやはり雲海なし。予想とは反し、すいていたゴンドラにのりいざ山頂テラスに。平均雲海発生確率は40%と聞いていたが、見れずに残念。ただ、視界は良好で遠くの山になんとなく雲海を見ることはできた。また、眼下にタワーホテルとその先に大きく広がる山山山。絵になるような美しさだ。テラスは、遊歩道がありアトラクション的な展望具(デッキ)が設けられていた。高いデッキ椅子、崖から突き出た遊歩道、こちらも崖に突き出た、宙に浮いているような感覚ができる鑑賞ネット。工夫がなされており、さすが星野リゾート。Cloud9とか言って、9つのデッキを目ざしているようだ。今7つであり、説明員の方が、個人的な意見として雲海に飛び込むような体験ができるジップラインを作りたいとのこと。できたら、面白そうだ。テラスの展望椅子に座り、コーヒーと雲形のマシュマロにてしばし絶景を楽しむ。デッキ散策意外と疲れた。思っていたより寒さもなく、適度な運動だったかな。最終日、ここから帯広を経由しスタート地点へ。すぐそばに高速のインターチェンジがあり、一気に帯広へ。十勝と言がそこら中に出てくるが、帯広含めこの一帯をそう呼ぶようだ。帯広と言ったら、銘菓「六花亭」。そこで、「六花の森」へ行ってみた。あの花が一杯描かれた六花亭の包装紙(作者:山岳画家・坂本直行)。十勝六花といわれる6種の花があるようだ、どれがどれかわ分からず。小川が流れ森の中のような敷地内にはロッジ風のギャラリーが点在。六花亭の包装紙の原画コピーがかべ一面に飾られたギャラリー小屋もあった。6種の花1つ1つを切り取り混ぜ張り合わせ1画とした綿密さがまた美しい。工場も隣接しており、カフェ(六’cafe)があった。ここでしか買えないお土産もあり。カフェで食べた、できたてマルセイバターサンドは、え、これがあのサンドと思わせる、ふくよかなバターの新鮮な味がした。車で10分の所に、六花亭が運営している美術館があり、駐車場まで行ったが小ぶり雨もあり寄らなかった。代わりに、途中「花畑牧場」という行先看板を見つけたのでそちらに行った。畑の中を真っすぐに伸びた道を走らせると、「花畑牧場」の建物が突然現れた。お土産屋とレストランの建物があり、濃厚なソフトクリームを頂いた。調理カウンターにあった濃厚なチーズ(モッツァレア)がおいしそうだったが、朝食食べ過ぎでお腹に入らず、目で食べてきた。高速インターチェンジ近くの「幸福駅」に立ち寄ってみた。昔、愛国駅から幸福駅への切符が流行っていた。今は、駅舎と電車が設置された公園となっていた。売店では、記念用として切符が売られていた。この駅は恋人の聖地という看板発見。売店のおばあさん曰く、1987年に廃線となり、今駐車場があるところは線路だったとのこと。思わず記念に今日の日付入りの切符購入。因みに、幸福と言う地名の由来です(説明看板より)。この地域は元々「幸震」と呼ばれていたが、福井県からの移住者が多かったので上の字を一文字ずつとって「幸福」といわれるようになった。その後この駅がテレビ局により全国紹介されブームを沸き起こしたそうです。今は古い駅舎と古い電車、そして売店で人もまばら。歴史を感じますね。高速(この区間無料だった)に乗り、帯広中心地を迂回し、まっすぐ続く白樺並木道をわざわざ訪れた。両側に白樺、そして砂利道。車で通り抜けるのがもったいなかったような。後ろから観光バスが来たので味わいもわずかに通り過ぎてしまった(写真撮影に並木道に車は申し訳ないような)。NHK朝ドラ「マッサン」のロケでも使われたとか。スコットランドの白樺並木を駆け抜ける印象的なシーンのようです。確かに日本ではないような景色だった。さあ、長旅も終わりスタート地点へ。高速(無料)をひた走り
高速終点まできた。多分、釧路まで伸びるのだろう工事がされているようだった。ここからはガソリンスタンドを見つけながら釧路空港へ。いくら走っても民家なし。ガソリンスタンドもなしで、空港まで着いてしまった。レンタカー屋さんにこのことを説明したら、一番近くのガソリンスタンドでも10km先とのこと。方向にもよると思うが、私の走って来た方向はとうに10km以上だったはずだ。5泊6日の道東・道央の旅1,252km良く走りました。空港で最後に釧路ラーメン(味噌味)を食べ、なんとか今日中に家に着いた。ああ、蒸し暑い。


    テラスからの眺め

   テラスからの眺め

     朝焼け

  雲の間から太陽光がさす

     空中路

    空中に立つ

   遥か彼方に雲海

    雲のクッション

    おっ、こわそう

   テラスからの眺め

    六花の森

      六花の森

    六花亭の包装紙

     六花の森

    六花亭工場

     花畑牧場

      花畑牧場

     幸福駅

     幸福駅

     幸福駅
             幸福駅
 朝ドラロケ地 白樺並木

   白樺並木

     釧路空港